うつ病や働き方について、読んで参考になった本を紹介しています。医学書ではなく、当事者や実践者の視点で書かれた本を中心に、どんな人に向いていそうかも含めて書いています。
本・情報源の紹介 うつ病の本の選び方と、このブログでまだ2冊しか紹介していない理由
「うつ病 本 おすすめ」で検索すると、20冊、30冊と並べた記事がたくさん出てきます。
正直に書きます。このブログで紹介できている本は、いまのところ2冊だけです。
この記事では、なぜ数を増やしていないのかと、実際に本を選ぶとき...
本・情報源の紹介 『いやな気分よ、さようなら』で学んだ、考え方のクセとの向き合い方
デビッド・D・バーンズ『いやな気分よ、さようなら』で学んだ、考え方のクセとの向き合い方をまとめました。認知行動療法の入口になる一冊です。
本・情報源の紹介 「うつヌケ」を読んで、回復の形は人それぞれと知った話
田中圭一さんの『うつヌケ』を読んで感じたことを書きました。回復の形は人それぞれで、正解が一つではないと知れた本です。